PROBLEM
こんなお悩み
ありませんか?
資金があれば、売上を上げられるが、金融機関からの調達が受けられない
預金1億円以上を持って、安心できる経営を行いたい
金融機関と良好な関係を築きたいが、方法がわからない
会社組織として事業規模を拡大していきたい
資金があれば、売上を上げられるが、金融機関からの調達が受けられない
預金1億円以上を持って、安心できる経営を行いたい
金融機関と良好な関係を築きたいが、方法がわからない
会社組織として事業規模を拡大していきたい
金融機関からどのような評価を受けているのか、金融機関に自社の状況を正確に理解してもらうことにより、事業拡大に必要な資金を確保することが財務顧問の最大の目的となります。
経営者からよく聞く言葉として「利益が出ているのに資金が足りない」という事があります。資金状況を明確化し、計画することにより、お金が不足するかもしれないという経営者の悩みを解決致します。
企業の売上規模や従業員数により、付き合うべき金融機関は異なります。また金融機関各に融資対応も異なるため、会社のステージに合った金融機関と付き合う必要があります。それぞれの状況に応じた金融機関をご紹介させていただきます。会計事務所として私たちが築いてきた信頼を使って、資金を調達することが出来ます。
金融機関と上手く付き合うためには、金融機関に自社の状況を正しく把握してもらう必要があります。そのためには、試算表や決算書だけではなく、資金繰表や部門別の損益表などを作成する必要があります。必要な資料を弊社で作成させていただきます。
金融機関対応だけでなく、M&Aの活用方法、業務委託のやり方、持ち株会社化のメリットなど、財務的なノウハウをご提供させていただきます。
飲食業を営むY社長は、10年間で8店舗を出店し、順調に業績を拡大してきました。メインバンク1行と継続して取引を行ってきましたが、新業態を開発し、出店ペースを早めたいという希望で弊社にご相談いただきました。弊社のお付き合いのある複数の金融機関をご紹介し、その後の3年間で直営20店舗まで会社を成長させました。その後、コロナの流行により、売上の激減を経験しましたが、金融機関との強い信頼関係を構築していたことで、追加融資を受け、現在、直営店30店舗、現預金も常に1億円以上確保して会社を成長させています。
金融機関に直接申込むのではなく、金融機関との信頼関係を構築している私たちを経由して申込むことにより、より融資確度が上がり、調達が可能になります。その後、継続して金融機関との信頼関係を構築するノウハウにより、金融機関との間に強固な信頼関係を築くことが出来ます。
不動産業を営むI社長は、賃貸用不動産、販売用不動産の取得など不動産業を幅広く展開することを希望していました。しかし、金融機関によっては不動産業というだけで敬遠され、融資がなかなか進まないというご相談がありました。財務内容を確認し、弊社のお付き合いのある金融機関をご紹介したところ、いくつかの金融機関が興味を示し、不動産案件次第ではあるが、融資の実行は可能という回答をもらいました。その後、金融機関が必要な情報、知りたい情報を継続的に提供することで、信頼関係を構築することが出来、今では複数の金融機関から継続的な融資を実現出来ています。
業種によっては金融機関での融資が進まないということがあります。ただし、金融機関と信頼関係を築けるような資料の提出、交渉をすることで確実に融資の実行確立は上がります。弊社でサポートさせていただき、融資が実行できなければどのような方法でも融資は実行できないと自負しています。是非一度、ご相談ください。
国際証券(現三菱UFJモルガン・スタンレー証券)入社
個人・法人営業に携わるも手数料主義の営業手法に疑問を感じ、
税理士資格取得を目指す
個人事務所入所
法人・個人の申告業務を経験
税理士法人みらいコンサルティング入社
事業再生業務・コンサルティング業務に従事
再生業務に至ってしまった経緯から、税理士の役割を考え、
社長の個人資産を増やす手法を試行錯誤
税理士登録
紀尾井町国際会計事務所(旧税理士法人オランジェ)設立
金融機関からの資金調達力を上げるための財務コンサルティング業務に従事
金融機関の評価を高めつつ、社長個人の資産を増加させる方法を300社以上に提案。
圧倒的強味を持つ
資金があれば会社を加速度的に拡大できる、現預金を気にすることなく経営をしたい、経営者であれば誰もが思うことだと思います。
ただし、それを実現できている経営者はどれほどいるでしょうか?
金融機関から融資を受けられるか受けられないか、その基準は会社が作成する決算書や試算表にあります。
その決算書や試算表は金融機関から融資を受けるという目的で作成されているでしょうか?
多くの決算書は、会計事務所が作成していたり、会計システムからそのまま出力されたものです。
そこに金融機関から融資を受けるという目的に沿った戦略はありません。
そのため、多くの企業が金融機関から誤解され、融資が受けられないということが多くあります。
私たちは企業が成長していくためには、余裕のある財務戦略が不可欠だと考えています。
そのために必要な戦略やノウハウを1社でも多くの企業様に知っていただき、日本を代表する企業を1社でも増やしていきたいと考えています。
私たちは、社長に並走しながら加速度的に会社を成長させることを目標としています。是非、私たちと一緒に会社を成長させていきましょう!